絵本選びの参考に、良く読まれていると思う絵本の紹介です。プレゼントや読み聞かせにもいいですね
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もうねんね

もうねんね

人気ランキング : 5,570位
定価 : ¥ 735
販売元 : 童心社
発売日 : 1968-01

価格 商品名 納期
¥ 735 もうねんね 通常24時間以内に発送

   眠そうに伸びをするイヌが1匹。「ねむたいよう おやすみなさい ワン」。ページをめくると、横になって「いぬも ねんね ひとりで ねんね」。あくびをして眠そうなネコも「まあるくなって ねんね」。めんどりもひよこも、「おめめつぶって くう くう ねんね」。モモちゃんもねんね。毛布もねんね。お人形さんもねんね。みんなねんね。おやすみなさい。   「モモちゃんとアカネちゃん」シリーズや民話の採集などで知られる松谷みよ子の「あかちゃんの本」シリーズ。1968年の出版以来、赤ちゃんのファーストブックとしてロングセラーを続ける不朽の名作絵本。全9巻からなる同シリーズには、ほかに『いないいないばあ』 『あなたはだあれ』などがある。   眠たいのに寝たくない。眠たいのに眠れない。小さな子どもを寝かしつけるのは本当に大仕事。くり返しの多い文章が耳に心地よく、淡い色彩のイラストが目に優しい本書は、そんな赤ちゃんのお休みの儀式としておすすめ。(小山由絵)

寝る前の定番にはならなかった

松谷みよ子さんの本はひとまず全てそろえて、
息子が3ヶ月になる前から読み聞かせをしている。
しかし、この本は、彼の気をひかない。
もちろん、読んでいる時はじっと聞いているが、
1歳を過ぎるようになると、自分で他のお気に入りの本を
手にとって持ってきて「こっちを読んで」みたいな感じに
なってしまうことが多くなってしまった。
夜に寝る前の定番として、紹介されることも多いが、
1歳半になった今でも、あまり興味をひかないようだ。
個人差は色々とあるかもしれない。
必ずしも定番にはならなかったですよ、という
ご報告だけでもと思って書きました。

ほんわか

ゆっくりとした時の流れを感じる1冊です
数ヶ月の頃から読んでいますが1才過ぎても楽しめます
本当はこの本を読みながら眠ってほしいのですが(~_~;)
娘は「グーグー」と眠ったふりごっこを楽しみながら聞いています
穏やかな気持ちを取り戻せる
そんな ほんわかした絵と優しい言葉です

寝る前の定番

寝るときにこの絵本を読むと「す〜」と寝てくれる。わんわんや、にゃーにゃーが気持ちよさそうに寝ているのを見ると、自分も気持ちよくなってしまうのであろう。
最近では「ねんねしようか?」と聞くとこの絵本を持ってくる。我が家の寝る前の定番と化している。
本当にここに出てくる子達はみんな気持ちよさそうだ。読んでいる親まで気持ちよく眠くなってくる。

落着きのない息子が!

うちの息子は落ち着きがなく、じっと絵本に耳をかたむけることがありませんでした。
それでも寝る前の一時くらいは落着かせたいものだとこの本を購入しました。
ゆったりながれるような文とあわいタッチの絵が読んでいる私までヒートダウンさせてくれ、息子もまばたきを忘れるほど吸いこまれてしまいました。
あれから2年ほど経ちますが、今でも「絵本、絵本」と喜んで読んでいます。

お勧めの眠りの小道具です

以前に、この本を読んだら子供が納得して寝てくれるとの情報を聞き購入しました。眠いのに眠れない。そんな犬や猫、女の子が1人で頑張って寝る絵本。
1度読んでからは、普通の時に読むのは寝る儀式と思うのか全く拒否する娘。
あ〜気に入らなかったのかなと思ったのですが、寝るときには『ワンワン』と絵本を布団に持ち込み抱っこしてねんねしてます。ただ・・
寝付くまで添い寝してる私は寝返りで本が私の顔に当らないかヒヤヒャしてますが(>_<)寝るのが2ヶ月程経ちますがスムーズになりお勧めです。


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